リバウンドしないためにダイエット用のアプリを使う|有料アプリの無料版というのはどういうものか

スマートフォンにはたくさんのアプリが入れられるから面白いですよね。普通の携帯電話でもアプリを入れられるものはありますが、昔の携帯電話だと使える機能は決まったものだけで、後から好きに追加していくということは出来ませんでしたからね。アプリをインストール出来ると、自分の生活に合ったスマートフォンを自分で育てられるようになって面白いです。自分がインストールしているアプリは、たとえばダイエットに関するものがありますね。自分はダイエットが一段落したばかりなのですが、リバウンドしないために、毎日きっちり体重をはかっています。以前、惨めにリバウンドした時があったんですが、その時は体重計が壊れてしまって体重を量るのが面倒に鳴ってしまったんですね。思えば、壊れた頃から体重は増加していったと思います。今度はそういうことがないように毎日見ているんですが、その数字を記録出来るアプリがあるのは便利です。こういうデータは連続性があった方が見やすいですしね。それと、ちょくちょく見ているのは、今の体重だとどれぐらいのカロリー消費がいいのかというのが算出出来るアプリです。これがわかると、食事量をコントロール出来るのがいいですよ。たとえば、夕方までに間食を含めて食べすぎてしまったというとき、食べたもののカロリーを合計して、あとどれぐらいでカロリーオーバーになってしまうかがわかります。そうすれば、夕食で食事量を調節することによってカロリーオーバーを防げますからね。

予定表のアプリは使うのが癖になる

最近はパソコンだけではなく、スマートフォンでもアプリが使えるようになったので便利になりましたけど、スマートフォンのように常時持ち運ぶものにインストールされていると便利なアプリというと、やっぱり、スケジューラーみたいなものだと思いますね。自分はもともと手帳みたいなものを持ち歩く習慣はなかったんですけど、予定表のアプリを使ってみて、今日、なにがあるのかということを逐一確認出来るのは便利だなあと思いました。別に、毎日プライベートで誰かと会っていたりするわけじゃないんですが、インターネット上で、定期的にやっていることとかありますよね。

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これからは電子書籍のアプリが熱い

スマートフォンやアプリをインストール携帯電話を買ってきたとき、どんなアプリを入れるか考えるのは楽しいですよね。今はコンビニなどでスマートフォンのアプリにはどういうものがあるのかという紹介本なんかも並んでいたりします。自分が入れるアプリはゲームが多いです。アクションゲームはあまり得意ではないので、あまり細かくボタンを押さなくても操作できるようなパズルゲームみたいのが多いですね。

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こども向け教育のアプリ

最近はパソコンだけでなく携帯型ゲーム機でも子供向け教育用のアプリがあります。こどもたちに人気のキャラクターが丁寧に解説してくれて、練習やテストもあり、ご褒美のぬり絵まで付いているといった、至れり尽くせりの内容です。実際に子供に使わせてみると、かなり興味をもって取り組むので、効果は抜群のように思います。塾や硬筆などで面と向かって教わるのと違い、自分で学習する癖がつくのは、こういったアプリの良い所だと思いました。ところが、少し気になるのは携帯型ゲーム機では、画面が小さい事です。長時間使うと疲れるし、何より画面と目の距離が近くなるので、視力低下がどうしても懸念されます。

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アプリの今後の展開について

アプリの今後の展開について考えてみたいと思います。アプリというのはアプリケーションソフトの略語であり、appと表わされたりもしているようです。もともと、入口で無料アプリはかなり存在していましたが、今回の東日本大震災を契機として、今まで有料であったアプリも無料化されるという動きがでているようです。なぜ無料化されるアプリが増えているのでしょうか。

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ミクシ―アプリについて

ミクシ―をやっている。はじめたのはこどもが生まれてすぐなので、もう6年もたつ。母親学級仲間に紹介されて、皆ではじめた。よくわからないなーと思いつつもこどもの日常を書いたり、写真をアップしたりしてはコメントが付くと嬉しくて、なんとなく続けてきた。ずっとそんな風に、日記やコミュニケーションツールとして使ってきたミクシ―だけど、ある頃からそれ以外の用途としても使うようになってきた。

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